オープンキャンパスのすゝめ | 東進ハイスクール武蔵小杉校|神奈川県

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2013年 7月 22日 オープンキャンパスのすゝめ

みなさんこんにちは!

中国語の期末試験と激闘を繰り広げている担任助手1年藤本 玲です。

大学生は8月になってやっと夏休みになるんですよー。

 

 

高校生の皆さんはもう夏休みが始まってるよという方も多いのではないでしょうか??

せっかくの夏休み!時間がある夏休み

そこで!

 

オープンキャンパスに行ってみませんか!!?

 

大学を決める大切は要素の一つが《雰囲気》です。

どんなに偏差値が高くて、カリキュラムが良いと感じた大学でも実際に行ってみると

 

 

「あれ……?なんかイメージと違うかも……」

 

 

ということがかなりよくあります。

また、滑り止めでいいやと思っていた大学が

 

「えっ、思ったよりすごいかも……!」

 

「なんだか落ち着くなぁ」

 

と実は自分と波長がぴったり合う《雰囲気》だったということもしばしば。

資料を見ただけではわからない、その大学の《空気》というものをぜひぜひ時間がある夏に見に行ってほしいのです。

そこで!

いい大学を見分けるポイントをわたしから1つ紹介します。

いい大学とは……

 

キラキラしてる大学!!!!!

 

「えっ?」っと首をひねった方も多いと思います。

たしかにちょっと抽象的かもしれませんがそうなんです。

本気で「行きたい!」と思える大学はどこかキラキラと輝いて見えるのです!

それが、そこに通っている生徒が楽しそうだからなのか、校舎が魅力的だからなのかはわかりません。

ただ、わたしが早稲田大学に初めて行ったときの、キラキラと輝いていた景色は今でも忘れられません。

また、同じように名のある別の大学に行ったときは、キラキラとはしてるけど、自分が求めてるキラキラとはちょっと違うなと思って受験をやめたりということもありました。

 

時間がある夏。

ぜひぜひ一番キラキラとした大学探しをしてみませんか??

 

担任助手1年  藤本 玲