合格体験記 vol.1 | 東進ハイスクール武蔵小杉校|神奈川県

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2014年 3月 3日 合格体験記 vol.1

こんにちは!佐々木智章です。

今回は受験を終えたばかりの先輩にお話を聞きましたのでご紹介します!

今回お話を聞かせてくれるのは・・・

 

B・C先輩! 

立教大学 法学部 国際ビジネス学科 合格!~

 

Q:東進に入学した時期は?

A:高2の12月です。そろそろ大学受験の対策を始めなければ危ないと思っていたため、友人の紹介で入学しました。

Q:東進の強みを教えてください。

A:なんと言っても「高速学習」です。自分のペースに合わせて学習を進めることができたので、予定を立てるのが苦手な私にはぴったりでした。他の予備校なら1年かかる受講を3カ月程度で終えることができるため、次のレベルにどんどん進むことができました。また、毎週1回のグループ面談では自分の勉強の進度が知れると同時にグループの子たちと勉強以外の話でも盛り上がったり、受験期には息抜きの場になりました。2ヶ月に1回の東進模試では成績以外にも志望校に合格した先輩方との得点差が出るので、その差が縮まったり、目標点を越えたりするととてもモチベーションが上がりました。東進の先生の授業はとてもわかりやすく、成績アップにつながりました。私の英語の成績が上がったのは、すべて今井先生のおかげといっても過言ではありません。

受験直前に行う大晦日千題テスト」では、今まで勉強してきたものの基礎を1日かけて復習することで、苦手をつぶすことができました。

Q:おすすめの東進コンテンツはありますか?

A「高速基礎マスター」です。英単語、英熟語だけでなく世界史の重要語句や古文単語までもを高速学習ができ、自分が覚えていない単語や語句を「マイ単語」として印刷することで自分が苦手なものだけをピックアップすることができます。

Q:受験期の話を教えてください

A:本当に辛い時期でしたが、担任助手の方にたくさん支えていただきました!担当の山本栞先生には1年間本当にお世話になりました。勉強計画を立てる上で大事なことや、基礎にこだわった勉強法のアドバイスをもらいました。また、受験生活においてつらいことや苦しいこともたくさん相談にのってもらいました。受験直前には「今までこんなに頑張ってきたんだから、どんな大学に行っても大丈夫だよ」と言われ、プレッシャーがなくなり、気持ちが楽になりました。

今から振り返ってみると、成績が上がらないときもあったしほんとにつらかったしもう一生受験生をやりたくないと思ったけど、受験勉強は自分を強くしてくれたと思います。

Q:将来の夢は何ですか?

A:空港で働くことと、たくさんの国に旅行しに行くことです!

Q:後輩に向けてメッセージをお願いします。

A:苦手を克服するには結果が出るまで基礎をやり続けることです。本番は本当に何があるかわかりません。結果が悪くても切り替えることが大事だと思います。受験が終わってからの反省は迷い、甘え、焦りに勝てるように頑張り切れなかったことです。なので模試の結果に一喜一憂せずに努力を続けてください!!

受験をしてよかったと思えるかどうかは終わってみないと分からないと思います。なので、よかったと思える結果を出せるくらい頑張ってください!!

 

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