ブログ | 東進ハイスクール 武蔵小杉校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 4

ブログ 2026年02月の記事一覧

2026年 2月 3日 今だからこそ今まで通りに~中村先生~

どうも皆さんお元気ですか。

最近Airpods Pro3 を購入し、機能のすごさに猛烈に感動している中村です。

前からワイヤレスイヤホンは持っていて、音質もいいものだったのですが、Airpodsは付けた瞬間のノイズキャンセリングがすごすぎて驚きました。

 

勉強をするときに集中するためや、電車通学中につけているのでこれからも愛用していきたいと思います。

 

そんな今僕の大学生活のお供となりつつあるイヤホンですが、では受験生の時は何がお供だったかを今週のテーマでもあるのでお話していきたいと思います。

 

僕の受験生活のお供は、「コーヒー」でした。それもミルクや砂糖が入っていない無糖を心がけていました。

 

ただブラックコーヒーを飲んでかっこつけたかったわけではなくて、コーヒーを飲むことですごく目も覚めて、頭もさえるため飲んでいました。

 

受験期は毎日早起きでもちろん眠くなっちゃうことや集中力が途切れちゃうことってたくさんあるじゃないですか。そんな時にコーヒーが頼りになるので毎朝1本だけ勉強を始める直前に飲んでいました。

 

カフェインをとって集中するならエナジードリンクもあるんですけど、体にもあまりよくなさそうなイメージがあったり、僕自身そこまでエナジードリンクが好みではないのでコーヒーにしていました。

 

受験直前期、真っただ中で入試がない日は昼から東進が開いているということで毎朝開館前はマックに行ってコーヒー注文して単語帳をやるなり、過去問を解くなりして過ごしていました。その記憶がすごく鮮明に今でも頭にあります。

 

しかし、受験生の皆さんに注意してほしいのは、受験当日に超集中したいからと言ってコーヒーを飲むとトイレにすぐ行きたくなってしまうので、あまりカフェインはとらないようにしてほしいです。

 

 

 

今の話の話を展開してってわけではないですが、みなさん。入試がもう始まっていると思います。

 

入試が何連続もあって大変。という人やとても緊張している。といった不安を抱えている人も多いんじゃないかと思います。そんな不安を抱えている中で、むやみに考えすぎて今まで行ってきた勉強の型をあまり変えないでください。

 

もちろんその型ではなく内容は変えていいと思います。自分も今までやってきた単語や熟語、日本史のやり方など型はそのままに、勉強の内容は変えていました。

 

例えば、入試前日であれば、その過去問の解き方をおさらいして調整したり、出やすい単元をおさらいしてみたりなどはしました。

 

自分の勉強の型もそうですが入試が近いからと言ってあまり張りつめずに肩の力を抜いていつも通りに取り組んでみてください。

 

自分もあったのですが、第一志望校の他学部を最初に受けたときに、気が張りすぎて全くうまく行きませんでした。

 

なので、「やらなくちゃ」という気持ちよりも、「今までやってきたことをぶつけてベストを尽くす。」ぐらいの気持ちの方がうまくいくと思います。

 

皆さんはこれまでとてつもない努力をしてきたと思います。なのでそれを最大限に生かすために難しいことではあると思いますが、平常心を保ちつつ、チャレンジャー精神で向かってみてください。

 

これまで頑張ってきた皆さんなら絶対に大丈夫です。心から応援しています。

 

前を向いて行ってらっしゃい!!

 

 

 

 

明治大学経営学部1年 中村陸

 

 

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13:00~21:45

 

2026年 2月 2日 最後まで走りきれ! 〜佐々木先生〜

(さらに…)

2026年 2月 1日 僕の相棒~高津先生~

皆さんこんにちは!東進ハイスクール武蔵小杉校3年の高津颯二郎です!

今日は2月1日は、本格的に私立入試が始まった人が多いと思います。まずは1日目、お疲れさまでした!!

とはいえ、まだまだ始まったばかり。約1ヵ月間毎日のように入試があり、もしかしたら人生で1番大変で、人生で1番感情が揺れ動く月になるかもしれません。そんな大変な月が始まった今だからこそ、今日は僕がそんな1ヵ月を一緒に乗り越えた相棒を紹介したいと思います!

僕が受験を共にした相棒は、、、、ずばり、、、、、家族です!!!!

相棒と言われて、逆にラムネやシャーペンなど、道具をいろいろ考えてみたりしたのですが、やっぱり1番の相棒と言われると、どんなときでも味方で居続けてくれた家族の存在が一番大きかったと思います。毎日東進に通っていた時も帰りが10時を過ぎることがあってもそのタイミングであったかいご飯を作ってくれた母や、お前が頑張りたいならやりなさいと何も言わずにずっと応援してくれた父など、今思うとこんな盛大なサポートを受けていたんだなと感じます。そんな家族は、2月という私立入試の佳境でも、普段と変わらず万全なサポート体制で、一番頑張れる空気感を作ってくれていたのだと思います。感謝してもし切れません。

そんなサポートしてくれた相棒がいたのにもかかわらず、僕は顔を見て感謝を伝えることができませんでした。それは今もすごい後悔してます。大学生になってからそんな話は何度か家族としましたが、やっぱり直後に伝えられなかったことは今でもずっともやもやしています。なので皆さんは、家族に支えてもらったと思うのであれば、受験が終わったタイミングで一言だけでもいいので、感謝の気持ちを伝えてくれたら嬉しいなと思います。照れくさいし恥ずかしい事だと思うけど、本当に3秒くらいで終わる事なのでやってみてください。後悔を残さないように!

長々話しましたが、まずはこの1ヵ月、全力でやり切りましょう!そのためにできるサポートは我々スタッフも全力でやらせていただくので、遠慮せずいつでも頼ってください。

武蔵小杉校のスタッフ一同、皆さんを応援しています!!頑張れ!!!!!

 

青山学院大学国際政治経済学部国際コミュニケーション学科3年 高津颯二郎

 

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