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2026年 7月 7日 今日は何の日ですか~水口先生~
こんにちは!サッカー日本代表が負けて落ち込んでいましたが、最近面白いゲームが増えてきてテンションが上がり始めた水口です。
前回のブログでも聞いたのですが、今日は何の日かご存じでしょうか?分からない人はいないと思います、そうですね 矢野尾先生の誕生日です!
こんにちは!サッカー日本代表が負けて落ち込んでいましたが、最近面白いゲームが増えてきてテンションが上がり始めた水口です。
前回のブログでも聞いたのですが、今日は何の日かご存じでしょうか?分からない人はいないと思います、そうですね 矢野尾先生の誕生日です!

Dobrý den! こんにちは!荏原です。
先日、プロ野球を観に行きました。選手たちが勝利を目指してプレーしている姿をみると、私も頑張らなければととても励まされます。
7月に入りましたね!受験生だった1年前の7月のことを思い出してみると、真っ先に頭に思い浮かんだのは夏期合宿です。
私は高3の夏、東進の夏期合宿に参加しました。朝から晩まで授業を受けてして、復習して、音読して、確認テストを受けて…。正直かなりきつかったです。でも、あの数日間で受験に対する意識は大きく変わりました。
合宿中に何度も言われていたのが、
「自分も勝って、周りの仲間も勝たせる」
という言葉です。
これは、ホームルームや面談などでも繰り返し耳にすると思います。
受験は自分一人の戦いに見えるかもしれません。けれど、東進には毎日頑張る仲間がいて、その姿に刺激を受けるからこそ自分も頑張れます。自分だけが合格すればいいのではなく、同じ校舎で頑張る仲間と一緒に勝つ。その意識は、受験勉強に向き合ううえでとても大切だと思います。
もう一つ、合宿を通して強く感じたのは、ひたすら受験に向き合うことです。
疲れた、眠い、今日は気分が乗らない。そういう日があっても、受験生である以上やるべきことは変わりません。やるしかないんです。
7月。夏。
夏は受験の天王山。この夏をどう過ごすかで、その後は大きく変わります。
朝から登校して、受講して、過去問を解いて、高マスをやる。
受験生はもちろん、低学年の皆さんも、この夏どれだけ本気で勉強に向き合えるかが重要です。
「夏休みに入ったら頑張る」では遅いです。
夏休みが始まる前から、本気で勉強する準備を始めましょう。武蔵小杉校全体で熱い夏にしていきましょう!!
東京外国語大学 国際社会学部 1年 荏原愛
\明日の開館時間/
13:00-21:45

こんにちは!
みなさん夏休みがやってきますよ!たくさん勉強できちゃいますね☺
でも夏休みって、長いと思ってのんきに過ごしているとあっという間に終わってしまいます。
去年のわたしがそうでした。 しかも夏休みが明けたらわりとすぐ秋です。やばいよね。
だからみんなには、しっかりと計画を立ててほしいんです!!
この前の全統でそれぞれ課題が見つかったんじゃないかと思います。それも踏まえて、自分が今後やらなければいけないことをぜーんぶ紙に書き出してみてください。全部です。
そしてそれぞれいつまでに終わらせなければいけないか、どのくらいの量なのか、一日にどれだけやればいいのかを考えます。わたしは1ヶ月のカレンダーを作って、その月のノルマを書き、毎日のやることを決めました。
その日に達成できなかったことはどこで巻き返すかもちゃんと決めて、調整することが大事です!
わたしの場合は夏休みを無駄にした分を取り戻すため、秋頃からこの方策を取り始めました。
やらなければいけないことと残された時間を目の当たりにすると、かなり危機感を持てます。そしてやる気に火がつきます。(絶望してる暇はないです。無駄な時間です。)
やることが明確になればすぐに行動できるんじゃないでしょうか。
せっかくの夏休みです。有意義な時間にしましょう🍉
青山学院大学経営学部1年 篠原遥奈
★明日の開館時間★
10:00~19:00

こんにちは。先月のブログで「期限ギリギリにやる癖を直す」という目標を立てたのにもかかわらず、未だに変化が見られない三浦です。伸びしろですね。
ところで皆さん、ワールドカップは観ましたか?
日本vsブラジル、歴史に残る激闘でしたね。日本の敗退はまだ受け止められませんが、皆さんに一つ伝えたいことがあります。
受験生、カルロ・アンチェロッティになれ。
誰?と思った人いますね。カルロ・アンチェロッティとは、ブラジル代表を率いる監督です。日本は彼の「修正力」に苦しまされました。
前半は日本がペースを握る時間もあり、点も決め、もしかしたら、と思わせてくれました。しかしアンチェロッティはハーフタイムで前半の課題を分析し、戦い方を修正してきました。その結果、後半はブラジルが試合を支配し、日本は思うようにプレーさせてもらえませんでした。
この試合を見ていて思いました。
受験生もカルロ・アンチェロッティになるべきだ、と。
最近、模試の成績が返ってきましたね。
思うように点数が伸びなかった人も、判定が良くなかった人もいるかもしれません。
でも、模試は試合終了のホイッスルではありません。
ハーフタイムです。
試合中に「前半うまくいかなかったから終わりだ。」と考える監督はいません。
前半を分析して、何が悪かったのか整理し、後半に向けて修正する。
これは勉強でも同じです。模試を受け、間違えた問題を復習し、担任や担任助手との模試後面談で「次どうすれば点が取れるか」を考えていく。
その時間こそが、受験生にとってのハーフタイムです。
サッカーも受験も、流れが悪くなることはあります。点が入らない時間もあれば、成績が伸び悩む時期もあります。
でも、そんな時こそチャンスです。
原因を分析し、修正し、次につなげる。
しかも嬉しいことに受験生には模試というハーフタイムが何度もあります。
このハーフタイムをうまく使える人は、必ず強くなれます。
途中結果だけを見るのではなく、次はどのように勝つかを考えられる人こそが、勝利をつかみ取れます。
だから皆さん、最強の修正力を持ったカルロ・アンチェロッティになりましょう。
横浜国立大学理工学部1年 三浦遼世
⚽明日の開館時間⚽
13:00~21:45