ブログ | 東進ハイスクール 武蔵小杉校 大学受験の予備校・塾|神奈川県

ブログ 

2026年 4月 14日 ラストブログ~渡邉先生~

 

皆さんごきげんよう今日のブログが最後になってしまう渡邉です。

最近は過ごしやすい気温が続いていてこのままであれと思うばかりです。

私事ながらサッカーを久しぶりにやっていまして、体が想像に追いつかないという猛烈な老いを感じていてつらいです。。。なんで動かないと体は衰えるんだろう。

最近のマイブームは、本を読むことです。本てマジでコスパ良いですよ。すごい人たちの成功のエッセンスを2000円で購入できるんですよ!!これはやばいです。おすすめの本は、GitLabに学ぶシリーズです!!なんか内容は難しいんですが組織の統一のさせ方やリモートワークの欠点や利点をついている本です。普段マンガ以外の本をあまり読むことが無いんですが、最近は目覚めてきてしまいました。上の写真に信ぴょう性が増してきましたね。

 

 

 

さて皆さん!!!!!!

四月末受講修了の計画は立ってますか!!!

 

 

 

三年生は四月末に間に合わないとその後ろの予定に遅れが出るので要注意ですよ!!!

今まで合格してきた先輩たちも四月末は乗り越えてきた壁です。ぎりぎり間に合いそうなら最大限頑張って絶対に間に合わせましょう!!!!!

間に合えばきっと大きく合格に近づくはずです。。ホームクラスで周りを見渡せば、受講修了している人たちばっかりになってほしいなー

 

 

 

 

 

ここで四月でいなくなってしまう渡邉のこれからの計画についてお話します。

 

まず私は大学に友達を作ります。そしてサッカーをまた始めます。最後に勉強をします。

マジで勉強しないとやばいってことに気づいたので、かなり頑張っていきます。大学の授業で調子乗って面白そうと思って取った授業がかなり難しいのに気づいてしまい焦っています。その名前はコンピュータと数理です。文系が調子に乗ってしまいました。

 

 

 

 

 

皆さんも志作文コンクールをしていると思うのですが、私も作文を書いてみようかなと思います。このブログを見た方限定に書いた作文の内容を教えようかなと思います。それでは一年という短い中でしたが本当にありがとうございました。とても楽しかったです。

 

さらばすべての東進

 

 

早稲田大学商学部 2年 渡邉柊也

 

★明日の開館時間★

13:00~21:45

2026年 4月 12日 新年度、いいスタート切れてる? ~河合先生~

こんにちは!担任助手2年の河合です。

気づけばもう大学2年生になってしまいました…大学が始まってはや10日、既に課題の量に絶望しています😱

今年の抱負は「何事も要領よくこなす」!!大学の課題に潰されないよう頑張っていきます。

みなさんも新年度、一緒に頑張っていきましょう🌟

 

さて、4月も半分が過ぎようとしていますが、受講の進捗はどうですか?

最近みなさんの話を聞いていると、既に受講が終わっている人も増えてきて、本当に素晴らしいなと思います!5月からの過去問演習に向けて、今のうちにしっかり復習を進めていきましょう。

一方で、まだ受講が終わっていない人。必ず4月末までに受講を修了させましょう。5月に入ってすぐ過去問をスタートできる人と、遅れてスタートする人とでは、演習量だけではなく、勉強に対する意識にも差が生まれます。

9月以降AI演習に入るためには、5月から膨大な過去問演習をこなしていく必要があります。では、そのスタートラインに立つために今やるべきことは何か。

それが、インプット=受講を終わらせることです。

受講を修了することで、みなさんもよく聞いている勝利の方程式に沿った学習を進めることができます。

つまり、大学合格に大きく近づくためには、4月末受講修了は“必須条件”です。

まだ時間は残されています。ここからの努力次第で、結果は大きく変わります。

4月末、絶対に受講を終わらせていいスタートを切ろう🔥

 

東京科学大学医学部2年 河合優花

★明日の開館時間★

13:00~21:45

2026年 4月 11日 武士の道〜長谷先生〜

 

みなさんこんにちは、東進担任助手2年になりました長谷です。

 

唐突ではありますが、私にはこの世に愛してやまないものが3つあります。

 

そのうちの一つ「侍」を今日はテーマにお話します。

 

〜日本人が古来より大切にしてきた武士道の精神について〜

 

①「不動心」を養う

 

侍が戦場で最も大切にしたのは、何が起きても動じない不動心です。

 

模試の結果が悪かった、周りの友達が自分より進んでいる気がする、過去問が解けない。。。

 

受験期は心が揺れ動く瞬間の連続です。

 

しかし、感情に振り回されて勉強の手を止めてしまうのは、いわば侍が刀を放り出すのと同じこと。

 

・淡々とやるべきことをやる

・結果に一喜一憂せず、目の前の一問に集中する

 

この静かなる闘志こそが、最後に合格を勝ち取るための絶対条件です。

 

 

②「背水の陣」の覚悟

 

武士道には死狂いという言葉があります。

 

これは死ぬ気でやるという意味ですが、受験においても明日があると思っているうちは、本当の集中力は発揮されません。

 

今日この一日の勉強が、合否の分かれ目になるという危機感と覚悟を持って机に向かってください。

 

その一分一秒の積み重ねが、本番での自信になります。

 

 

③「克己心」自分に打ち勝つ

 

侍にとって最大の敵は、相手ではなく自分の弱さです。

 

寝たい。スマホみたい。今日はこれくらいでいいか。

 

こうした甘えを切り捨てるのが克己心です。

 

自分を律し、決めたルーティンを守り抜く姿はまさに侍です。

 

ストイックに自分を磨き続けるプロセスそのものが、みなさんの人間性を大きく成長させてくれます。

 

 

受験はただの知識の詰め込みではありません。

 

自分を律し、目標に向かって精神を研ぎ澄ます修行でもあるんです。

 

勝って兜の緒を締めよ」

 

合格を掴むその日まで、気高い精神を持って、闘い続けましょう。

 

 

早稲田大学国際教養学部2年 長谷侑奈

★明日の開館時間★

13:00~21:45

2026年 4月 10日 一旦みてみる~正木先生~

みなさんこんにちは、担任助手2年の正木です。

まだ2年生になった自覚が全くなくて、学年を聞かれたら「1年生です」と自信をもって答えてしまうくらいには自覚がないです。この前は新入生に向かって1年生と答えてしまって一瞬きまずい空気が流れてしまいました。気を付けます。

いろんな人が志作文の話、そして学部について話しているので私も乗っかりたいと思います。

私が所属している学部は国際教養学部というものです。

そしてこの国際教養学部は2年生から4つのクラスター「国際文化」「国際社会」「人間科学」「都市政策とまちづくり」に分かれるんです。1年生の時はこのクラスターすべての授業を受けることができます。

私は志望校を決めるときになんとなく国際関係に携わっていたい、でも社会学とか心理学とか面白そうという思いで1年生のうちはいろいろ学べる横浜市立大学に志望校を決めました。クラスターに進むなら人間科学か国際社会かなと軽く考えていました。

が、2年生になった現在わたしは「都市政策とまちづくり」のクラスターにいるんです。入学する前はまちづくりなんて眼中にありませんでした。1年生の時の授業でまちづくりとは何かを知って「なにこれすごい面白いじゃん」と思ったのを今でも覚えています。

そこからはまちづくり一択で授業を受けていたのでせっかくならまちづくりがメインの学部のある大学に進学すればよかったなーと後悔しています。

今は全く眼中にないことに夢中になることがあるんです。

今みんな志作文を書いていますよね。

自分の志望校を見つめなおすいい機会です。そこで自分の興味ある事「だけ」ではなく少し違う学部の紹介をのぞいてみるのもいいかもしれません。いったん見てみて興味が持てたらそれはすごい発見だと思います。大学の4年間がより良いものになるように今しっかり考えてみましょう!

 

横浜市立大学国際教養学部2年 正木暖乃葉

~明日の開館時間~

10:00~21:45

 

2026年 4月 8日 ガチで将来考えるのって大事。〜福谷先生〜

 

こんばんは!ブログ書いてないことを思い出して、今急いで書いてる福谷です。

 

最近は新歓が始まったので、26BをH2Oに入れまくるためにがんばってます!一旦みんなダンスしようね!!

 

早速ですが本題に入ろうと思います。

今回は志作文についてです。

 

「え。。。だるいやつやん。。」と思ったそこのあなた、ちょ待てよ。

学部選びって結構大事ですから、みんなより2,3年先に生きてる私の言うことを少しでも耳に入れてほしいです。

 

 

 

 

端的に言うと私は理学部にしてしまったのが間違いだと思っています。

そもそもJAXAの衛星通信制御している部署に行きたいから大学受験も決めたんですけど、私が本当にやりたかったのは衛星をつくることだから、今思えば工学部寄りなんです。

でも、ネットでたまたま見つけたロールモデルの人が理学部で理論を学んでたので、じゃあ私もこっちでいっかな、ぐらいのノリで決めてしまったんです。これがまじで後悔で。

 

大学の研究室ばかり探して、どういうことを学部時代に学ぶのかを考えてなかったのです。要は授業内容をシラバスで見たりとか、そういうことです。

特に理系の子達に言いたいのは、「あんた、ほんとにその学部でええんか?」ってこと。

 

これを今一度考え直すきっかけとなるのが、志作文なのです。

 

 

 

将来の夢が決まっているあなた、本当にその志望校でやりたいことが学べますか?実際に行った先輩がいるなら内容聞いてみるとか、シラバス見てみるとか、勿論研究室を見るのも大事ですよ。あとその大学の強い分野も調べておいた方がいいですね。

 

 

そしてそもそも夢が決まらないあなた!

いい意味で、自分はスーパースターだと思って世界を見てみましょう。

私は小さい頃から、遊園地に行ったらジェットコースターを作りたい、高校のスピーカーやアンプは公立高校で予算が足りないためちゃっちいから、もっと性能が高い機械を安価に作りたい、、、とか。

 

「今の自分が作れるわけでもないのに」そういうことを思ってたんですね。

でもこれでいいんです。

今の自分にできることを夢に掲げてもおもんないです。

 

みんないろんな立場で志作文に取り組んでくれていると思いますが、本当に学部選びにミスって欲しくないのでこの場を借りて言わせていただきました。

 

 

 

東京科学大学理工学系理学院2年

〜明日の開館時間〜

13:00〜21:45

 

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!